22:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2013/03/05(火) 16:42:50.99 ID:Zu4Oc0To0
高木「いやいや、そんなことはないさ…緊張でもしていなければ、と思ってね」
『ふふっ…ありがとうございます。でも、私はこれが楽で』
黒井「では、記載事項の確認を行っていこう… …その前に、何か飲み物を」
『あ…よろしければ、私にやらせていただけませんか』
黒井「…君がか」
『ええ…あ、よろしければ、ですけれど…給湯室の場所は、伺っているので』
黒井「…構わない、では、お願いするとしよう」
『はい、では、少々』
パタン
高木「…黒井、間違っても不味い、とか言うんじゃないぞ」
黒井「不味ければ不味い、美味ければ美味い、それだけだ」
高木「……心配だ」
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