過去ログ - ありす「しーしーありす せかんどしぃーずん」
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289: ◆cFFmUxF1p6[saga]
2013/05/07(火) 21:38:04.09 ID:71K/WERto
「違うよありす、これは経血って言って女の子なら誰だってこうなるんだ」

「あ、それじゃあ……これって……」

「そう、初潮を迎えたってことでもう赤ちゃんが産めるんだよ」
以下略



290: ◆cFFmUxF1p6[saga]
2013/05/07(火) 21:39:23.94 ID:71K/WERto
今までの調教の成果で、前戯などは必要もないほど
常にありすの秘裂の中は潤っている
膣口はひくひくと震え、ぷちゅりと愛液を噴き出す

「もう準備万端だな……じゃあ行くぞ」
以下略



291: ◆cFFmUxF1p6[saga]
2013/05/07(火) 21:40:37.31 ID:71K/WERto
「くっ……ありす、ありす……!」

「ひぃぃっ♥ らめぇ♥ いきゅっ♥ いきゅのとまりゃにゃいぃっ♥」

ありすは一突き一突きするごとにイきっぱなしになっている
以下略



292: ◆cFFmUxF1p6[saga]
2013/05/07(火) 21:42:08.22 ID:71K/WERto
「あ〜〜〜♥ あ〜〜〜♥ あ〜〜〜♥」

亀頭でありすの小さな子宮の壁をこつこつとつつく
途端ありすは壊れたように悲鳴を上げる

以下略



293: ◆cFFmUxF1p6[saga]
2013/05/07(火) 21:43:17.59 ID:71K/WERto
いやだなんて言っておきながら、顔は恍惚の表情をしている
ぷしゅぷしゅとずっと潮を噴き続け、おしっこはじょぼじょぼと止まらず
もっとしてと言わんばかりに、膣内は陰茎を締め付ける

「くぅ……そろそろ出すぞ」
以下略



294: ◆cFFmUxF1p6[saga]
2013/05/07(火) 21:45:38.57 ID:71K/WERto
「ひぃ……♥ あひぃ……♥ はへぇ……♥」

ありすが絶頂の海に沈み込み、身体をだらりと弛緩させる
息をするだけでも辛そうなのは、それだけで感じているからなのか
だが彼はこの程度で終わらせるつもりはない
以下略



295: ◆cFFmUxF1p6[saga]
2013/05/07(火) 21:46:48.60 ID:71K/WERto
「あ〜〜〜♥ まらでてりゅう♥ いっぱいぃ♥ びゅくびゅくってぇ♥ きもひいいのぉっ♥
もっとぉ♥ もっとにゃかにぃ♥ ありしゅのしきゅーに、ざーめんくだしゃいぃっ♥」

何度ありすの膣内に出しただろうか
とうにありすの膣内は満タンになって、精液がごぷごぷと溢れくる
以下略



296: ◆cFFmUxF1p6[saga]
2013/05/07(火) 21:48:18.95 ID:71K/WERto
「あへぇ……♥ はへぇ……♥ あはぁ……♥」

そうして何時間犯しただろうか
ありすの瞳は何処かに飛んでいっている
顔は涙やよだれ、鼻水でぐちゃぐちゃだ
以下略



297: ◆cFFmUxF1p6[saga]
2013/05/07(火) 21:49:33.67 ID:71K/WERto
そうしてありすとの初めての子作りセックスから数ヶ月後
二人は駆け落ちして人気の少ないところでひっそりと暮らしている
最初は当然騒がれたが今は静かなものだ

あれから毎日ようにありすと行為を繰り返しその度に膣内に出した
以下略



298: ◆cFFmUxF1p6[saga]
2013/05/07(火) 21:50:37.57 ID:71K/WERto
「あはぁ……♥ らめぇ……♥ がまんできないのぉ……♥」

「我慢できないって何が?」

ありすが何を求めているかなど解っているが
以下略



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