過去ログ - 一夏「……銀髪にしたいな」
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21:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/06/03(月) 22:31:45.05 ID:X/Gt/a/P0

店員「本当に……いいんですね?」

一夏「? はい。いまさら止められませんし、止めるつもりもないですし」

一夏(そうだよな、ラウラ)

店員2「いやー、剛毅なお客さんでスよ」

店員「では、いきます」ヌリヌリ

一夏「うあ、冷たい」

店員2「さっきまで加熱してたからひんやりしまスよねー……“まだ”」

一夏(まだ……?)


 一夏は知らなかった。その言葉の本当の意味を。
 そしてそれが、織斑一夏にとって最悪の選択であった。


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