9:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/06/03(月) 21:40:29.56 ID:X/Gt/a/P0
一段と体温が上昇した。もはや灼熱だった。
なのに喜んでいる自分も事実で。
どうしようもなくて、両手で顔を隠した。
一夏「かわいいよ」
繰り返すその一言に血流を加速させながら、──駆け巡る電撃に背中を反らせた。
一夏は股間を覗き込んでいた顔をますますと近づけ、そのままクロッチを舐め上げていた。
べろりと。愛液に浮かび上がる陰唇を味わう。びくりと跳ねる白の肢体に満足する。
舐める。すする。しゃぶる。顔面がべしゃべしゃ。
唾液と愛液の混合は、もはや下着に『隠す』という意味をなさせず。
今やありありと浮かび上がる女性器に、ぴたりと張り付く三角布に、視覚的興奮が止まらない。
指が伸びた。
ぐにゅ、っと若干に力を込めて、ショーツの上から陰唇を割開いた。
ラウラ「──あ、」
その感覚がわかったのだろう。
漏れ出た一言は間抜けなもので、けれどそんなのに頓着なんてするわけなし。
間髪いれずに唇を密着させて、すすり上げた。
ラウラ「ぃ、っっあ!」
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