過去ログ - 【R-18】古明地さとり「貴方の心、当ててあげましょうか」
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6:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/07/08(月) 15:26:08.55 ID:jhFivM0Co
さとり「ええ、ええ……大丈夫よ。可愛いペットを嫌いになる筈なんてないじゃない」

さとり「その大事な家族を、楽にしてあげるつもりなのよ?」

さとり「さあ、いらっしゃい。遠慮せずに」
以下略



7:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/07/08(月) 15:33:59.93 ID:jhFivM0Co
さとり「足が止まったわね……」

さとり「本気で逃げようと思えば、楽に逃げられるのに」

さとり「本当は、私に処理してもらえるのが楽しみでたまらないのね?」
以下略



8:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/08(月) 15:36:11.68 ID:0GEUFbDfo
支援
さとりもサトリ妖怪だし
サトリの外見ってサルっぽいし発情期あるんじゃね という妄想


9:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/07/08(月) 15:40:45.77 ID:jhFivM0Co
さとり「そんなに盛らないの、まだ身を寄せ合っただけでしょう?」

さとり「今のは心を読んで言ったわけじゃないわ」

さとり「その自制心の欠片もない硬い物を見れば、すぐわかるもの」
以下略



10:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/07/08(月) 15:46:56.36 ID:jhFivM0Co
さとり「ん、ふ……んん……ん……」

さとり「……はふ。そんなに戸惑わなくても大丈夫よ」

さとり「夢にまで見た主人との口付けに興奮しきっているのに」
以下略



11:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/07/08(月) 15:52:27.56 ID:jhFivM0Co
さとり「舐められるの、好きなのね」

さとり「あむ、ん。首筋を舐める時はこうやって細く尖らせて――」

さとり「耳は甘く噛んであげて、痛くするようじゃだめよ?」
以下略



12:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/07/08(月) 16:01:08.26 ID:jhFivM0Co
さとり「だんだん指導を受ける余裕がなくなってきたわね」

さとり「ええ、貴方の表層心理ではちゃんと聞こうとしているわね。良い子」

さとり「でも、心の奥底では別の事を考えているわ」
以下略



13:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/07/08(月) 16:10:01.70 ID:jhFivM0Co
さとり「まったく、主人に発情した上に言う事も聞けないなんて」

さとり「謝っても、私の顔についた汚れは消えないわ」

さとり「こんな悪い子は放っておいて、別の子の面倒を見に行きましょうか」
以下略



14:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/07/08(月) 16:14:19.18 ID:jhFivM0Co
さとり「落ち込む事はないわ、弱虫を強くしてあげるのも飼い主の仕事だから」

さとり「可愛いペットが一皮剥ける現場を見られるなら、それはそれで良い物よ」

さとり「おいで、今度こそ遠慮する必要なんてないから」
以下略



15:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/07/08(月) 16:18:38.04 ID:jhFivM0Co
さとり「ん、んん……ん……」

さとり「そうよ、貴方がずっと夢想していた飼い主との交尾が始まったの」

さとり「ふふ、今の一言だけで我慢できなくなりそう?」
以下略



16:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/07/08(月) 16:22:15.94 ID:jhFivM0Co
さとり「何もかも、我慢の足りない子ね」

さとり「男がそんなに喘ぐものじゃないわ」

さとり「私にリードされていても、腰遣いを覚えなきゃ」
以下略



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