132:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/07/29(月) 19:12:54.66 ID:WAoZDAQYo
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アルミン「はぁ、はぁ……」
ミカサ「アルミン、大丈夫?」
エレン「ホラ、水だ。持ってきたぞ」
アルミン「あ……ありがとう、2人とも……」
訓練が終わり、ぐったりしているアルミンをミカサとエレンは心配する。
水を飲み一息つくアルミン。
しかしそこに、不意に大きな影がさした。
キース「良い友人を持っているようだな、アルレルト」
アルミン「えっ……?」
エレン「き、教官?」
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