過去ログ - 佐久間まゆ「今日は教えてあげます…たっぷり…ふふ…」
1- 20
30:以下、新鯖からお送りいたします[saga]
2013/09/08(日) 22:50:03.99 ID:w4p6lASF0
まゆを責めていた右手をまゆの顔まで近づける。

P「まゆ、俺の右手濡れちゃったよ、まったく、まゆはエッチな娘だなぁ」

そういって濡れた指を一舐めする。

まゆ「やっ、そ、それは、Pさんがぁ…」

P「こんなエッチなまゆを見ていたらさ、もう我慢できないんだ」

そういって俺は自分のズボンとパンツをずり下げ、己のそそり立った一物をまゆに見せる。

まゆ「きゃっ!うぅぅ〜…」

まゆは自分の顔を手で覆う。しかし指と指の隙間から俺の一物を恐る恐る見ている。

P「おいおい、さっき自分が取り出して触っていただろう?」

まゆ「ですけどぉ、さ、さっきより大きくて…」

P「そりゃーまゆのこんな姿を見てたらなぁ」

まゆ「うぅ…」

そう言いながら俺はまゆのショーツに手を伸ばし、膝下くらいまで一気にずり下げる。

まゆ「!!!あっ、だめぇ、見ないでぇ…」

P「綺麗だよ、まゆ」

まゆ「えぅ…」

おそらく誰にも見せたことのないまゆのあそこは、とても綺麗だったがまゆ自身の愛液にまみれ、淫靡な雰囲気を醸し出していた。

P「…まゆ、入れてもいいか」

一応、確認は取っておく。

まゆ「…」コクン

まゆは目を瞑り、恥ずかしそうにしながらも首を縦に頷いた。

了承を得られなくても入れてはいたが。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
38Res/18.59 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice