過去ログ - しんのすけ「カナちゃん、青い血が流れてるゾ……?」
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31: ◆0Qglq3B3Ok[saga]
2013/10/28(月) 23:27:40.11 ID:oWPoMCZPo
マサオ「ああ! まつざか先生!」

まつざか先生「大丈夫、マサオくん? 怪我はないかしら?」

マサオ「ぼ、僕は全然大丈夫だよ。それよりごめんなさい。僕のせいで、先生が、先生が……(泣)」
以下略



32: ◆0Qglq3B3Ok[saga]
2013/10/28(月) 23:30:57.33 ID:oWPoMCZPo
風間「お兄さんは一体……?」

押切「僕は……」

鈴木「ダラダラするな! 急げ!」
以下略



33: ◆0Qglq3B3Ok[sage]
2013/10/28(月) 23:35:24.57 ID:oWPoMCZPo
すみません。本日は以上で終わりにさせてください。
お話の分量としては、ここまでで全体の半分くらいです。
また後日書きに来ますので、よろしくお願いします。


34: ◆0Qglq3B3Ok[sage]
2013/10/30(水) 22:22:15.71 ID:8qGmQLL0o
再開します。


35: ◆0Qglq3B3Ok[saga]
2013/10/30(水) 22:28:37.75 ID:8qGmQLL0o
風間「でも、どうやって……」

カナ「ふふふ。それは私に任せて!」

カナはドラゴンボ○ルのドラゴ○レーダーのような形状のものを取り出す。
以下略



36: ◆0Qglq3B3Ok[saga]
2013/10/30(水) 22:32:10.57 ID:8qGmQLL0o
ネネ「でも、何を出せばいいのかしら。飛行機でもロケットでもあのUFOには追いつかなそうよ」

しんのすけ「なら、カンタムロボを作ればいいゾ」

風間「なるほど! そういう想像上のものも作れるのかい?」
以下略



37: ◆0Qglq3B3Ok[saga]
2013/10/30(水) 22:33:43.07 ID:8qGmQLL0o
風間「も、も、も、も、もえP……!」///

ネネ「どうしてもえPが出てきちゃったのかしら……」

マサオ「誰かの無意識かなあ?」
以下略



38: ◆0Qglq3B3Ok[saga]
2013/10/30(水) 22:34:48.12 ID:8qGmQLL0o
再び、しんのすけ・風間・マサオ・ネネ・ボーちゃんでヘッドギアは目を瞑って集中する。

しんのすけ・風間・マサオ・ネネ・ボーちゃん「カンタムロボ……カンタムロボ……」

再び布団がキラキラ光りながら集まって変形し、何かが現れる。現れたのは豚っぽいなにか。
以下略



39: ◆0Qglq3B3Ok[saga]
2013/10/30(水) 22:36:09.40 ID:8qGmQLL0o
風間「……気を取り直して」

三度みんなで集中。今度こそ、合宿所の外に巨大なカンタムロボが出現。乗り込むかすかべ防衛隊の面々。

しんのすけ「出発おしんこ〜!」
以下略



40: ◆0Qglq3B3Ok[saga]
2013/10/30(水) 22:39:59.44 ID:8qGmQLL0o
(UFO内)

まつざか先生「ちょっと! ここから出しなさいよ!」

まつざか先生は檻の中に閉じ込められている。鈴木と押切がその檻の前に立ち、その周りを武装した男たちが取り囲んでいる。
以下略



41: ◆0Qglq3B3Ok[saga]
2013/10/30(水) 22:43:34.42 ID:8qGmQLL0o
まつざか先生「アタシは気にしないわ、押切くん。あなたは子供に優しい、いい子じゃない。糞みたいなそっちの宇宙人とは全然違うわ」

鈴木「はははは! 確かに俺が糞だってことは否定しないが、押切は押切で最悪な生物なんだぜ」

まつざか先生「あ? 何言ってんだテメー!」
以下略



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