38:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/11/18(月) 21:08:30.43 ID:bwHb7x9AO
「そんなに嬉しいんだ…私も嬉しくなっちゃうな♪」
と言って、シャワーを僕の股間に浴びせました。もちろん熱湯です、浴びた瞬間熱を帯びて瞬く間に真っ赤に変色しました。
「あぎっ!あがっ!」僕はわめきました。
「苦しそうにしながら全然萎えてないじゃん♪えいっ♪」
母はそれを止めることはありません、面白そうにしながら僕の股間に熱湯を浴びせていきました。
もう、止める術はありません。ただ僕のアレが熱湯で湯通しされていくのを黙って見ているしかないのです。
やがて、時間がたったあと母は満足そうに頷き湯船から上がりました。
そして僕のお腹をむぎゅっと踏みつけながら脱衣場へ向かうのでした。
僕は熱を帯びながらも天井へと伸びた自分のアレを暫く見詰めていました。
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