過去ログ - 上条「お前……男だったのか!?」禁書「ふぇ?」
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36:以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[sage]
2014/01/16(木) 01:59:56.33 ID:Bx+y7oU3o
インデックスが終わりへ近づいているのが上条にはわかる。
手の中に簡単に収まる幼いモノがぴくんぴくんと脈動している。
そのままインデックスをイカせたくて、扱く指先は蕾の先を開かせるように円を描いた。

「あっ、ふぁあああっっ……!?」

高く響く嬌声。
インデックスの腰が震え、上条の手の中で初めての精通を迎えたのだ。
薄い透明な精液がショーツの中に撒き散らされ、二度三度と波が続く。

インデックスの薄く開かれた瞳には涙が零れ落ち、キスを続けたままの唇へと流れ出る。
そのまま長くキスを続けたまま、射精が終わった後まで上条はずっと扱いてあげていた。


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