過去ログ - シャーリー「ルッキーニが膝の上で寝てくれて初めて501の一員と言えるんだ」
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29:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/06/25(水) 02:12:54.63 ID:1I3ufpx5o
芳佳「だけど、どう考えても……」

サーニャ「うん……」

ペリーヌ「はぁー。下らないですわ。わたくしは自室に戻ります。貴方たちみたいに暇ではありませんから」

エイラ「散々突っかかってきて、それをいうのか?」

ペリーヌ「失礼しますわ!!」

芳佳「ペリーヌさん!! いいのー!?」

ペリーヌ「わたくし、ルッキーニさんのことなんて全然気にしたことないですから!! おーほほほ!!!」

エイラ「あいつ、不機嫌になりすぎだろぉ」

リーネ「そ、そーだ。匂いは、どうかな?」

芳佳「匂い?」

リーネ「エイラさんの匂いがルッキーニちゃんにとっては安心できるものだった……とか」

サーニャ「エイラっ」ギュッ

エイラ「なになに?」

サーニャ「……」クンクン

エイラ「サ、サーニャ……そんな私のことを嗅ぐなんて……」


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