過去ログ - 朋也「まさに、眠り姫だな」
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59:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[saga]
2014/09/11(木) 21:42:20.25 ID:lUacU73N0

その光景を見た一部の少女達は、以下のように語っていた。

「手だけを見れば、春原君に対し朋也君は優しく接していました」

「朋也の腰使いは乱暴すぎる気がするな。あれでは私以外……そうか、あれは私のことを」

そして朋也は、次の攻撃に移った。

春原「はぁ、ひぐっ!」

朋也「良い声で鳴く。さすがガンダムを操りし者!」パンッ、パンッ!

春原「お、おかざ、き、」

朋也「良い具合になってきたな。よし少年、交代だ! 私にまたがれ」

春原「嫌だ! さっさと抜け」

朋也「強情な所もまたそそる」

朋也は春原の言葉に耳を傾けながらも、今度は乳首をつねり、竿を強くしごき始めた。

春原「やめろ、やめろぉぉお! こんなの、こんなこと」

朋也「私の右手に君の脈動が……来る!」

そう叫ぶと、朋也は春原の中に入れていた棒を抜くと、今度は春原を押し倒し、仰向けにした。フローリングの上なためか、春原は軽いうめき声を上げている。

春原「おかざき、僕が、何をしたって」

朋也「君は私を虜にした。ただそれだけのことさ」

涙目になりながら睨む春原の竿を、朋也は口に含んだ。それを見たギャラリーからはどよめきが起こった。




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