過去ログ - 京太郎「白糸台生活?」【エロあり】
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30:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[saga sage]
2014/09/22(月) 14:19:38.05 ID:Lx6m28ys0
京太郎「て、照さんっ、な、何やってるんですか? これ以上はまずいですって……」
照「でも、京ちゃんのココは全然まずそうじゃないよ? はむっ、あむっ、んんっ、じゅるっ、変な味がする……はむっ」
何とも言えない表情を浮かべながら、照さんは拙い舌使いで俺の汚い部分を咥え、チロチロと刺激する。
京太郎「うっ、だっ、ダメですって、それ以上やられたら我慢が……」
無意識に腰が浮き上がる。
きっとこれは股間に走る甘い刺激のせいだけじゃない。
照さんが一生懸命上目づかい逸物を咥えている光景が、俺の嗜虐心をこの上なく刺激していた。
照「はむっ、むぐっ、京ちゃん、気持ちいいの? ちゅっ、じゅっ、じゅるっ、京ちゃんのココ、びくびくしてきたよ? 」
逸物を口いっぱいに頬張りながら、嬉しそうに照さんは訊ねてくる。
もうそれだけで限界だった。
照さんに出したい。
照さんの中に出したくてたまらない。
京太郎「てっ、照さんっ」
照「きゃっ、きょ、京ちゃん?」
俺のモノを咥えていた照さんを押し倒す。
京太郎「俺、もう我慢できないです。照さんの中に出したい」
照「私の中に……」
ごくりと照さんが喉を鳴らす音がやけに大きく響いた気がした。
いや、気のせいじゃない。
これはきっと度を越した興奮で感覚が敏感になっているせいだろう。
体中の血液が目まぐるしく前進を駆け巡り、
それに呼応するようにビクンビクンと俺の逸物は脈動して、今すぐ目の前の女を犯せと猛り狂っていた。
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