過去ログ - QB「僕と契約して魔法星人になってよ!」ケロロ「であります!」
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25:1 ◆IylOAxH68gsa
2014/09/28(日) 14:50:47.40 ID:JHhwaexKO
ギロロ「ドロロ!何故お前がここにいる?!」

ドロロ「ふふ、拙者も契約して魔法星人になったのでござるよ〜。ほら、クルル殿に貰ったケロン人用防衛型強化服も」

ギロロ「……良いんだな?」

ドロロ「覚悟がなければ、双方ここには居ないでござるよ。さて…」

ギロロ「ああ…」

ギロロ「箱の魔物…」

ドロロ「それにしても、不思議な空間でござるな…アサシンの技でもこのような形式は見たことが無いでござる。実用性というより、思念が籠っているような…?」

クルル『さてェ、スーツの説明といくか』

ギロロ「クルル?!寝たんじゃないのか?!」

クルル『ククッ…寝たいから、ギロロ伍長とドロロ兵長の音声認識と俺の思考プログラムでイロイロ返答できるようにしといたぜェ〜。ポーズ?戦闘ヘルプって奴ゥ?ま、暇な時の嫌な奴シミュレーションにでもしてみれば?』

ドロロ「いちいち回りくどいことをするでござるな…」

クルル『ま、このプログラムは趣味で元々用意していたんでなァ。この発明によってスーツの能力が落ちる…なんてこたぁねえ。安心して貰って良いぜェ〜』

クルル『おっと…探知機が反応してる。敵さんのお出ましのようだぜ〜?手厚くお出迎えしてやりなァ』

ギロロ「分かってる…行くぞドロロ!」

ドロロ「承知した」

ドロロ「暗殺兵術鑑定眼力を使っても、結果は不明瞭…そしてアンチバリアも効果がないとは」

ギロロ「チッ…とんだ非常識な存在だな」ガガガガ

ドロロ「零次元斬!」ガガガ


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