6: ◆XQht4.e0zuQy[saga]
2014/10/19(日) 14:21:12.18 ID:8LevsBJjo
扉を開けると開ける音でこちらに気づいたのか
一人の女性が声をかけてきた
「あっ!今日からいらっしゃるプロデュサーさんですね」
「社長がお待ちしていましたよ。どうぞこちらへ」ガチャ―
そういって社長室と思われる部屋の扉を開けて招きいれた
すこし緑かかった髪の女性
(この人もアイドルなのかな?)
そう思いながら部屋に入って行くと見覚えのある顔が待ち受けていた
「うむ、ちゃんと来てくれたようだね」
「さっそくではあるが、まずはプロデュースしてもらうアイドルを決めてもらいたい」
そういうと先ほどの女性が椅子を部屋の真ん中に置いてその正面にモニタを置いた
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