過去ログ - ハルヒ「ねぇキョン…何かあたしに隠してない?」
1- 20
37:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/10/22(水) 01:44:52.65 ID:qYOvv0oTo
>頭の上に一物置いて、「ちょんまげ」
吹いたわ


38:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/10/22(水) 01:52:01.54 ID:lWrs8O/uO
謎は深まるばかりだな


39:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[sage]
2014/10/22(水) 02:32:34.35 ID:AEfm7zov0
答えはーいつも私の胸にー


40:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/10/22(水) 02:36:44.25 ID:6z7bQ5nVo
一体何をしているんだ?


41:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/10/22(水) 03:35:17.76 ID:qVzEAT8uo
この学校は風紀が乱れすぎですねえ・・・たまげたなあ・・・


42:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/10/22(水) 04:03:17.15 ID:IAOhW5lM0
チラチラ見てただろ?
お前が欲しかったのはこれなんだルォ!?
ヨツンヴァインになるんだよ



43:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/10/22(水) 07:22:51.18 ID:33mHtbzJo
>>42
混ぜすぎィ!


44:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/10/22(水) 08:34:23.66 ID:n2uAIkvSO
朝倉涼子さんもっと


45:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[saga]
2014/10/22(水) 20:09:11.63 ID:Lmv1r6Nw0
翌日の昼休み、昼食を終えたキョンは谷口、国木田と共に空き教室に入っていた。

再び扉に耳を当てよう。なんだったら、頃合いを見計らって突入するのもいいかもしれない。

あたしがそう考えてると後ろから声をかけられた。
以下略



46:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/10/22(水) 20:09:59.18 ID:Lmv1r6Nw0
「それで何?用がないなら消えて。あたしは忙しいんだから」

「お忙しい所申し訳ないのですが、少々話したいことがあるのでお時間をいただけませんか?」

「話しってなによ?キョンのこと?ここじゃ言えないことなの?」
以下略



47:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/10/22(水) 20:10:45.80 ID:Lmv1r6Nw0
「それで話しってなに?」

古泉くんが淹れてくれたお茶を啜りながら聞いてみた。

「彼には願望を実現する能力があります」
以下略



85Res/34.47 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice