過去ログ - モバP「エロカワコスプレ大天使千川ちひろ」
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◆agif0ROmyg
[saga]
2014/11/18(火) 21:00:22.90 ID:NpN2QJcB0
それを聞いて、ちひろさんはまず恥ずかしそうに、ついで嬉しそうに笑った。
風呂あがりでほとんど全裸だから、全身が紅潮していくのがよく見える。
他のだれでもないちひろさんを愛したいという思いが伝わったのだろうか、彼女は静かに頷くと、いつも事務所で着ているあの服を持ってきてくれた。
白いシャツに黄緑のジャケット、黒のタイトスカートに黒のストッキング。
全体的にヴィヴィッドな配色だが、ちひろさんの雰囲気にはよく似合っている。今まで隣同士で仕事していて、この格好のちひろさんを襲いたいと何度思ったことか。
この服装でセックスするのは初めてだからか、コスプレエッチ大好きなちひろさんも少し控えめというか、おずおずしている。
しかし俺はもう我慢ができない。短いタイトスカート、艶めかしい光沢を放つストッキングが俺の目を捕らえて離さない。
ベッドに座って脚を開いたちひろさんは、タイトスカートの股部分を抑えてパンツを隠そうとしている。
今日さんざんセックスして中出しまでしたのに、普段着ている服で交わるというのはそんなに恥ずかしい物なのだろうか。
ちひろさんが恥じらえば恥じらうほど、俺の欲望は燃え上がる。
両脚の間に身体を割り入れて、黒ストに包まれた太ももを撫で回す。繊維のなめらかな感触が指先に伝わって淫靡。
スカートを押さえる手を退かして、タイトスカートもめくり上げて股ぐらに手を突っ込む。
パンツは履いていない。薄いストッキング一枚隔てて女性器があるというシチュエーションは、全裸よりもなお扇情的。
乱暴してしまいそうなのを抑えきれず、ちひろさんをそのままベッドに押し倒す。
肩を掴んで動きを封じ、湿ったストッキングに爪を立てて、小さな破れ目を作って股部分を一気に引き裂いた。
びりりり、という低い音とともに陰唇が外気に曝される。指を添えて軽く開いてみると、風呂場で出した精液の残りが溢れ出てくる。
ザーメンが溢れて黒のストッキングを汚す。それを見ているだけで陰茎はガチガチになり、ちひろさんに種付けすることしか考えられなくなる。
少しの休憩を挟んでますます猛る肉棒に、ちひろさんが熱い視線をくれる。ごぽっ、と小さな音を立てて精液が流れ、半透明な愛液が少しづつ股を濡らしていく。
見ているだけなんてもう無理だ。俺はそのまま、ちひろさんの太腿を抱えて体重をかけて膣奥にまで思い切り男性器を突き込んだ。
組み伏せられてストッキングを破かれて、まるでレイプされているかのようなシチュエーションだがちひろさんの表情に恐れは無い。
胎内へ俺を迎え入れて、ひくひく痙攣するくらい悦んでいる。
シーツをぎゅっと掴む手、反らされた白い喉、盛り上がった胸元、何もかも愛しくて仕方なかった。
「……かわいい。かわいいよちひろさん。エロくて可愛くて……」
「や、やめっ……! わ、わたし……!」
ちょっと照れているちひろさんも可愛い。ガンガンに突いて失神させたくなるほどだ。
正常位で交わっていて段々熱が入ってくると、ちひろさんは腰を持ち上げ気味になる。俺はそんなちひろさんをベッドに押し付けて、絶対逃げられないよう追い詰めてから膣内射精するのが常だった。
しかし今日のちひろさんは最初からかなり孕みたがっていて、まるで乙女のようなセリフを吐きながら子宮口をぐいぐい押し付けてくる。
普段着ている服でこんなにエロく媚びられたら、仕事中でもこの事を思い出して勃起してしまうかもしれない。そうなったらどうしよう。
「やっぱりこの服エロい。ちひろさん、愛してる。だから、仕事中盛りたくなっちゃっても、いいですよね」
「い、いい、れすよ……わたしだけみて、わたしとだけせっくすしてくれれば、それで……!」
ちひろさんの眼にはもう悦楽しか見えない。
普段の包容力溢れるやわらかな笑顔は影も形もない。
真面目な事務員のちひろさんを愛して、感じさせてとろっとろに蕩けさせたい。
昼間っから給湯室で盛りあいたい。休憩室で貪りあいたい。サービスタイムのラブホテルに連れ込みたい。そんな妄念が俺の脳を茹だらせて膣内射精のこと以外考えられない。
肉棒を一回往復させる度に膣口からはぬるい愛液がとぷとぷ溢れる。流れ落ちた液体がベッドシーツを汚す。尻も股も膝もベトベトだ。
バックでした時とは反対側の部分を亀頭で突きまくる。
弱い部分をしっかり探り当てられないほど興奮していたが、ちひろさんの方もかなり燃え上がっていて、もうどこを疲れても絶頂するぐらいだ。
感じるほどに口数少なく、声が低くなるちひろさんとのセックスがやめられない。俺のピストンに狂って、もっともっとと不自由な体勢で腰をカクカク動かすちひろさんが可愛い。
仰向けになって押さえつけられて、身動きもろくに取れない中でちひろさんは必死に尻を振り、種付けを懇願する。
黒ストに包まれた長い脚は俺の腰裏に絡め、万が一にも膣外射精することの無いようしっかりとホールドしている。
全身で生中出しを求めて媚びるちひろさんが欲しくて発狂しそうだ。
何十回目かの往復で、一際強い締め付けが俺を襲った。
ちひろさんは目を見開いているが、その瞳には何も写っていない。
膣の締まりはなかなか緩まず、亀頭も竿も執拗に責める。
イきっぱなしのちひろさんの、その余りのエロさに当てられて、俺もそのまま射精した。
連続で何度も絶頂して、イっていない状態に戻れなくなった膣に大量のザーメンを注ぐ。熱い子種汁と男性器の痙攣とで、ちひろさんは恍惚に浸る。
忘我状態にあっても両脚は離れず、むしろより一層強く俺の腰を捉えている。
しっかり全部精液を中出しさせて、亀頭で蓋をさせて胎の中をザーメンでタプタプにしたいのだろう。
もとより外に出すつもりなど無かったが、こうまで必死に求められると、射精の量も増えようというものだ。
しかし、いかに女が可愛くとも永遠に射精し続けることはできない。
何十秒も続く射精の果て、ついに体力の尽きた俺はふかふかベットに倒れこむ。
ぼうっとしたままのちひろさんと手足を絡め合い、どちらからとも無くキスする。
まだ性器を膣から抜いてはいないが、本気でセックスしすぎて、しばらく動けない。
どうせ明日も休みだ。愛しあう時間はたっぷりある。俺はちひろさんの側頭部に手を当てて耳をふさいで激しくキス。
ちひろさんもこれに応じて、俺の耳を覆ってくれる。こうして舌を舐りあうと、水音が頭蓋骨の中で反響してものすごくエロいのだ。
じゅっぷじゅっぷと、セックスしている時と同じくらい淫らな音を立てながら、俺はちひろさんとずっと口を貪りあった。
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