過去ログ - 【R-18】古鷹「提督……んっ……ふぅ」【艦これ】
1- 20
20:RD[saga]
2014/12/04(木) 23:31:30.02 ID:a3RfATnM0
提督は、改めて私の上着、セーラー服を丁寧に脱がせ始めた。

次にスカート。さすがに鼓動の高ぶりを感じずにはいられません。

「美しいな、古鷹」

提督はインナーだけになった私をまじまじと見つめました。やっぱり恥ずかしいです。

「うう……私、愛宕さんや蒼龍さんのようにスタイル良くないですよ?」

「んー、私はこれぐらいの方が好きかな……」

「……きゃ!」

提督は、私の大きくもない胸に触れました。

「あっ……提督……」

提督の手が私の乳頭を撫でるにつれて、私は体が痙攣するのを感じずにはいられません。

「まだ緊張してるな。大丈夫、力を抜くんだ」

「はい……んぅ」

提督が私を宥めるようにキスをしました。

こうしているときが、今の私にとって一番安らぎを感じるようでした。

そうしていると、胸を動かす提督の腕の感触にもだんだんと慣れてきました。

「ふ……あっ、はぁぅ……」

提督は唇から今度は頬、首へとキスをし始めました。

ああ、なんだかもう、解放感といいますが、不思議な感覚に包まれます……。

「古鷹、インナーを脱がしても大丈夫か?」

「へ!? あっ、いや、その……」

「まあ、脱ぎたくなったらいつでも言ってくれ」

そう言うと提督は、インナーの上から、私の胸に、キスをし始めました。

ゾクッとしたけれど、それも一瞬のこと。

今の私はもう、体の火照りで何もかもを受け入れてしまいまいます。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
54Res/34.96 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice