過去ログ - やはり俺は異能バトルは日常系のなかでも間違っている
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2:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/12/05(金) 17:54:13.90 ID:6KbTw68TO
知り合いいるならぼっちじゃないじゃん
ぼっちなめんな


3:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/12/05(金) 17:54:45.41 ID:6Q0C+2tmo
(´;ω;`)


4:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/12/05(金) 18:03:49.62 ID:3xe2q5j7O
読みづらい


5:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/12/05(金) 18:13:37.62 ID:iMA/70JIO
ぼっちの戯れ言は気にせず続けてくれ
期待してます


6:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/12/05(金) 18:25:44.59 ID:GSvu8mPh0
高校でもぼっちとして生活を送っていたとき、最初の体育で余り者同士で組まされて以来、ずっと安藤とペアを組んでいる。知り合った当初は普通の人だと思っていたが、すぐに本性を表し、厨二病全開の言動をしたので、相模あたりとトレードしたいが、成立しないので、諦めている。いや、相模もいつもエロゲのことか美少女アニメの話しかしない痛いやつだからやめておこう。それはともかく、うちの学校は部活に強制参加しないといけないので、その時、珍しく俺は安藤の勧めに従い、楽ができそうな文芸部に入部した。しかし、部長の高梨彩弓さんが過度なずる休みを禁じているせいで、やることはあまりないが、ずる休みがあまりできないのが難点だ。そんな回想めいたことを考えていると文芸部の部室の前に着いた。はぁ、もう帰りたい、むしろ、一生働きたくないまであると思っていつつ、部室のドアをあける。

安藤「ぐ、あああああああ。やめろ、闇焔。勝手に暴れ出すんじゃねえ。」

と安藤がいつもの調子で痛い言動をしていたので、
以下略



7:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/12/05(金) 18:29:04.87 ID:eL78z0NJO
pixivでやれ


8:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/12/05(金) 18:58:17.35 ID:5Pd0m9hSo
鳩子たそ〜


9:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/12/05(金) 19:15:16.38 ID:ACMsTqX70
描写長くするなら改行しような

てかしろ


10:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/12/05(金) 19:24:20.63 ID:kNp2HyDh0
読みにくい


11:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/12/05(金) 19:50:49.39 ID:pqPsfxJDO
読みにくいが頑張れ


12:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/12/06(土) 05:33:19.72 ID:eWPpMVzkO
とりあえず改行しよう。話はそれからだ


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