過去ログ - 斑井「異世界でボディガードをやる事になったんだが、俺はもうダメかもしれない」
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821: ◆z.6vDABEMI[saga]
2015/03/02(月) 22:02:23.66 ID:LTZplSaVo
葉隠「あー、つまりやばいんだな?どんな感じなんだ?」


○ソニアさんの事を考える
○ソニアさんで【ピーーーー】る
○ソニアさんの髪の毛をどこかからのルートで仕入れる
○で、食べる
○後ろを尾行する
○で、見てる
○すっげぇ話しかける
○合い鍵作ろうとした(未遂)


ウサミ「まだまだあるけどこんな感じでちゅ」

二式『なんでピンポイントにこいつに裁きの雷落ちないんだろうな』

桑田「ちょっとどころじゃねぇんですけど」

七海「そう言うわけなので、今回はソニアさんを護衛してほしいんだ!」きりっ

一式「待て、それならそもそも左右田が中央に来なければいいだけなのでは?」

葉隠「さり気に一番ひでーこと言ってる!」

七海「そうもいかないんだ。今回は中央からのお達しで来てるから」

大和田「あ?」

七海「ロイヤルツリーナイツ……騎士団に協力依頼があってさ。軍は近く、天界に戦いを挑むみたい」

七海「理由や目的はわかんないけど、このままだと中界が破壊されちゃうから」

一式「なるほど分かった……ような、分からんような」

ウサミ「どうにかこうにか、今日一日だけでもソニアさんを護って欲しいんでちゅ!」



1→やる
2→図書館に行く
3→先に左右田をぼっこぼこにする
4→ななみんともっと話す
5→そのた

>>823


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