過去ログ - 【安価】京太郎「無人島漂流記?」尭深「残り2ヶ月ですね」その7【R-18
1- 20
27: ◆2juSd4li6c[saga]
2015/04/15(水) 19:49:59.85 ID:aKfPxwV80
<姫松in混浴>

京太郎「は〜朝イチのお風呂はいいな〜」


その日京太郎は朝風呂に入っていた。

鍛錬に力をいれずぎ汗を大量にかいてしまった為だ。

朝怜達に、汗臭いと言われてしまった為だ。

そんなこんなで入っていると人の気配が脱衣所からした。

京太郎が入っている看板を置いてあるし、宥あたりだろうかと思ってのんびりしてると第一声から違った。


洋榎「やっぱり、お風呂はええなー!」

京太郎「ぶふっ!」

絹恵「もう、お姉ちゃん大声出さんといてな」

漫「そうですよ主将、私達は借りに来てるんですから」

恭子「はぁ〜」

郁乃「一番のりや〜」トテテテ

由子「私が一番なのよ〜」テケテケ


そんな声が聞こえドアが開いた。


郁乃「やっほ〜」手を振り

京太郎「…」

由子「何時来ても広いのよー」

漫「ホンマいいですよね」

恭子「か、監督前隠さんと!」

洋榎「わーい」

絹恵「お姉ちゃん走ると危ないやん」


京太郎に気にせず全員が思い思いの行動をする。


京太郎「俺が入ってると看板にありませんでしたか…?」

郁乃「あったな〜」

郁乃「でもまぁ〜京ちゃんならええかな〜と」

京太郎「はぁ〜…」


京太郎は頭を抱えたくなった。

そんな京太郎の傍にタオルで前を隠した恭子がやってくる。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/323.80 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice