過去ログ - クレヨンしんちゃん 超放電!復讐のビリビリ大作戦
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35:白井義人 ◆v/ursWrBdE
2015/05/12(火) 20:08:07.69 ID:vYLkiJ2x0
歳月「それでは今の東京について説明しよう。東京には今、たくさんの機械が集まっている。その中でも特に機械共が集まっているのは文京区だ。」スイスイ

しんのすけ「おおー!スマホだゾ!オラにもやらせてー!」
みさえ「コラッやめなさい!」

タッキー「何でわかるの?」

歳月「さっき見せた映像があるだろう。あの映像を撮っている機械を使って周辺を調査したんだ。」

みさえ「…文京区ってたしか東京ドームがあるところよね。…って、まさか…」

歳月「ああ、その通り。あの映像は東京ドームから送られたものだった。あの、機械を作る機械は機械が作ったんだろうな。」

しんのすけ「機械を…作る…機械…?」???

みさえ「あんたいつも頭使ってないんだからいきなり考えだすと頭爆発しちゃうわよ?」

しんのすけ「ほうほう、……あれ?オラもしかしてバカにされてる?」

みさえ「とにかく、あの機械は後から設置されたものなのね?」

歳月「ああ。そして、これをしんちゃんに渡す。」ゴソゴソ

しんちゃん「お?でっかい電池?」

歳月「これはききかんの予備バッテリーだ。ききかんのバッテリーが切れたらこれと入れ替えろ。するとまた使えるようになる。言っておくがこれには超高電圧の電気が溜まっているから、水につけたりするなよ?感電して黒焦げになっちまうぞ。」

しんのすけ「もう、おじさんの話は長いゾ。」

おじさん「すまんな、しんちゃんはきっと大丈夫だよな。」

しんのすけ「もちのろんだゾ!」


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