過去ログ - クレヨンしんちゃん 超放電!復讐のビリビリ大作戦
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36:白井義人 ◆v/ursWrBdE
2015/05/12(火) 20:09:42.87 ID:vYLkiJ2x0
歳月「ごほんっ」
しんのすけ「ここは日本だゾ?」



歳月「最後の話だ…。東京内には、そこら中に機械の警備がいる。だから迂闊には進めない。しかも、東京ドームに近くなるにつれ警備が増える。つまり…」

みさえ「つまり?」

歳月「囮が必要になる。」






歳月「もちろん、俺が囮になるつもりだ。…外内、2人とタッキーを連れて、乗り込めるか?」

外内「可能性は低いです。なぜなら私は2人を守りながら進入することは難しいと思うからです。」キリッ

タッキー「あらぁん、私は守ってくれないのねぇん?」

外内「そして、」

外内「貴方1人で機械を引き付けるのでは必ず、無事では済みません。そのような状態では私もとても闘い難いです。」キリッ

タッキー「もう、無視しないでよーん。ああん、いじわるぅー」クネクネ

歳月「そうか…。しかし、囮は危険だ。お前たちを危険な目に遭わせるわけにはいかない」

しんのすけ「オラやりたーい!オラがやる!オラがやる!」

みさえ「ダメよ!危険だわ!私がやる!」

タッキー「いいえ、私がやるわ」

歳月「じゃあ、タッキーとみさえに頼む。きっとタッキーとみさえなら大丈夫だろう。」

しんのすけ「ぶぅー。オラがやりたかったのにぃー!」

タッキー「何言ってるのよ、外内さんと一緒なのよ?」

しんのすけ「じゃ、そゆことでー」

みさえ「おい」


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