過去ログ - 【安価】剣術師「この剣が斬れないのは君だけだった───── 」
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24:名無しNIPPER[saga]
2015/05/28(木) 09:24:01.21 ID:B6xFpAj1o


    ドンッ!!


老婆…?「な、なぁんだい アンタ達は! 様子がおかしいから来てみりゃ何してたんだい!」


剣術師「………」

魔女「……人間?」


【俺は扉を開けて、目を閉じたままの魔女を抱き寄せるとそのまま飛び出した】

【だが、俺と彼女は直ぐに地面に倒れる形になり、その眼前には年老いた女性が何事かと喚いていた】

【背後を見るも、それまでが嘘のように白い部屋や塔の消滅は無くなっている】

【代わりにそこに在ったのは、僅かに生活の匂いがする民家の中だった】


老婆…?「アンタ達、いつからここに住み着いてたんだね? ええ?」

剣術師「いや……俺は……」

魔女「……」



─── 何と答えますか、今後の方針に関わる重要安価です ───



『まだ来たばかりで……』

『旅の剣士』

『事情があって、彼女の住む場所を探していた』

『※その他』……自由に剣術師の言い訳を書いて下さい。



…………>>26




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