過去ログ - 【安価】剣術師「この剣が斬れないのは君だけだった───── 」
↓
1-
覧
板
20
24
:
名無しNIPPER
[saga]
2015/05/28(木) 09:24:01.21 ID:B6xFpAj1o
ドンッ!!
老婆…?「な、なぁんだい アンタ達は! 様子がおかしいから来てみりゃ何してたんだい!」
剣術師「………」
魔女「……人間?」
【俺は扉を開けて、目を閉じたままの魔女を抱き寄せるとそのまま飛び出した】
【だが、俺と彼女は直ぐに地面に倒れる形になり、その眼前には年老いた女性が何事かと喚いていた】
【背後を見るも、それまでが嘘のように白い部屋や塔の消滅は無くなっている】
【代わりにそこに在ったのは、僅かに生活の匂いがする民家の中だった】
老婆…?「アンタ達、いつからここに住み着いてたんだね? ええ?」
剣術師「いや……俺は……」
魔女「……」
─── 何と答えますか、今後の方針に関わる重要安価です ───
『まだ来たばかりで……』
『旅の剣士』
『事情があって、彼女の住む場所を探していた』
『※その他』……自由に剣術師の言い訳を書いて下さい。
…………
>>26
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
79Res/59.65 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
板[3]
1-[1]
l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。
過去ログ - 【安価】剣術師「この剣が斬れないのは君だけだった───── 」 -SS速報VIP http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/kako/1432525100/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice