過去ログ - ライダー「さてマッサージしましょうか、マスター?」
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3:名無しNIPPER
2015/05/29(金) 23:38:30.82 ID:0/1yiKmTO
ライダー「いったい何をしているのですが?マスター?」

ライダー、真名はかのギリシャの蛇の怪物。名前は本人が嫌ってるので心の中でも言わない。
ただ、ペガサスやらペルセウスでググれば百パーセント出てくるあの怪物だ。

だが目の前にいるのは、それになる前の姿だ。

ライダー「…?どうしたのですかマスター?今さら私の顔も裸も珍しく無いでしょう?」

流れるような足元に届く紫紺の長髪、女神のような、と言うより女神に違わぬ高い身長と完璧なプロモーション。
つまり、大きすぎず、小さすぎない清楚な胸に。
ほどよく鍛えたスラッと長い脚線美。
それよりも私が好きなのは。

「ら、ライダー、き、今日も綺麗な眼ね、結婚して」

伝説で蛇と例えられた、私が宝石と例える。
彼女が見るだけでなく、見た相手すら石に変える最上の魔眼の一つ。
だけど、そんなことは関係無く、私はその眼と、そして彼女のクールで、そのくせ、たまに見せる弱々しい顔が大好きだった。

ライダー「はぁ…何度も言いますが、嫌です、他をあたってください」

バッサリ切ったが、だが若干顔が赤い、そして目線は下、私は彼女がバイセクシャルなのは知ってる。
ふへへ、何度もアタックするものだ、一万と二千回目にしてようやく思いは成就せり!!

今夜は、いや、今ならこの場で押し倒しても許される!!

5秒後に詠唱破棄による魔術回路起動!水の性質、形状を変化、深海レベルの水圧により手足を拘束、一瞬の隙を突き、対サーヴァント用の媚薬注射(常人用の二百倍)を強制注入し、強引に思いを遂げる!!

イメージを一瞬で作り上げ、魔術を予定通り組み上げる!!

ライダー「えっ!?きゃ!」

手足をいきなり拘束され驚くライダー、やばい、女だけど軽くイきそうになった。
だが第一段階オールクリア!!、続けてマウントを取り!首に直せ、

ゴリッ!

浴槽から飛びかかった瞬間、私の腰から異音が響いた。


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