109:シロー[saga]
2015/06/20(土) 22:44:44.83 ID:TIW5uc8DO
自分以外にも足音がすることに気づき、足を止める大野くん
大野「お前ら・・・」
まる子「一人だと危ないから」
たかしくん「僕たちも・・・」
大野「仕方ないな・・・行くぞ!!」
階段を登りきって屋上に辿り着くまる子達
まる子「・・・・あれって・・・」
大野「やっと出てきたな!バーサーカーのマスター!!」
バーサーカーのマスター「・・・・」
バーサーカーのマスターはゆっくりと振り返る
まる子「え!!」
たかしくん「嘘だろ・・・」
大野「お前が!!」
バーサーカーのマスター「・・・・」
まる子「たま・・・ちゃん」
キートン「バーサーカーのマスター、それはたまえだったのだ」
124Res/83.88 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。