過去ログ - 【R-18】淫魔「恐怖の巨大ちんぽ! ふたなり淫魔とイカせ対決!」
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3:名無しNIPPER[saga]
2015/07/05(日) 21:32:05.82 ID:yd+iJXBe0

淫魔「それじゃ、失礼するよ」

淫魔「なんて小さく言うと、無愛想は私の口の中に挿入した」

淫魔「胸も尻も貧相な無愛想だが、ここだけはとにかく規格外に大きい。きっと、これがお姫様のお気に入りになった理由なのだろう」

淫魔「亀頭が喉の奥をぐっと突き、おえっとなる」

淫魔「まだ半分しか入ってないよ?」

淫魔「呆れ顔で言う無愛想。私は悪くない。お前のが大きすぎるのが問題なんだ」

淫魔「慣らしていってあげる」

淫魔「私の側頭部をほっそりとした太ももで挟み込み、ゆっくりゆっくりとちんぽを押し込んでくる無愛想」

淫魔「私が苦しがっているのを察したのか、心なしかお姫様のストロークも緩やかになっている」

淫魔「だが、それはあくまで『早く慣れろ』と急かしているのであって、『大変そうだから加減してやろう』という気遣いでは決してない」

淫魔「そのへんを勘違いして、ここに来たばかりの頃は何度もひどい目に遭わされた」

淫魔「サンドイッチの余韻も冷めやらぬまま、二穴責めの快楽に耐えつつ必死で無愛想の巨根に口内を順応させる」

淫魔「喉の奥を開き、亀頭を食道のあたりにまで通してしまうことにした」

淫魔「こうなると呼吸はほぼ不可能になるが、そこは気合で我慢。口から精液が溢れだすまで肛内で出されまくったことを思えばどうということはない」

淫魔「ようやく根本まで辿り着いた。顎のあたりに、無愛想の袋が乗っているのが分かる」

淫魔「よくがんばったね」

淫魔「頭をよしよしと撫でてくる無愛想」

淫魔「不覚にもちょっと嬉しかった」



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