過去ログ - 高森藍子「蓮の華と鈴の音が、小さな小さな花へと届く」
↓
1-
覧
板
20
6
:
名無しNIPPER
[saga]
2015/07/27(月) 18:13:41.51 ID:PTUjBVzs0
>>4
orz <アリガトウゴザイマス モウシワケナイ...
>>1
修正
誤:才能がある個だったら 正:才能がある子だったら
以下略
7
:
名無しNIPPER
[saga]
2015/07/27(月) 18:14:52.41 ID:PTUjBVzs0
加蓮「いや、ほら」
藍子「??」
加蓮「……胸」
以下略
8
:
名無しNIPPER
[saga]
2015/07/27(月) 18:16:05.33 ID:PTUjBVzs0
道明寺歌鈴「おはっ、おはようございまふ!」
加蓮「おはよー、歌鈴」
藍子「おはようございます、歌鈴ちゃんっ♪」
以下略
9
:
名無しNIPPER
[saga]
2015/07/27(月) 18:17:43.01 ID:PTUjBVzs0
加蓮「……あれ、今思ったんだけどさ。もしかして歌鈴も背ぇ私と同じくらい?」
藍子「言われてみれば、目線がほとんど同じような……歌鈴ちゃん。こう、ちょっと背筋を伸ばしてもらえますか?」
歌鈴「はいっ!」ビシ
以下略
10
:
名無しNIPPER
[saga]
2015/07/27(月) 18:19:10.23 ID:PTUjBVzs0
歌鈴「……測る時に転んじゃって、測る機械が倒れそうになったり……」
加蓮「ドジ」
歌鈴「あうぅ」
以下略
11
:
名無しNIPPER
[saga]
2015/07/27(月) 18:20:55.91 ID:PTUjBVzs0
加蓮「あ、やっぱり同じなんだ。へー、偶然だね。アニバLIVEで妙に動きが合いやすかったのって、もしかしてそういうのがあったから?」
歌鈴「…………」ジー
加蓮「……え、何? ああうん、私と同じことは喜ばないんだね、うん、いや別にいいけど」
以下略
12
:
名無しNIPPER
[saga]
2015/07/27(月) 18:22:17.55 ID:PTUjBVzs0
藍子「えっ、え?」
加蓮「………………。ちょっと待った。藍子の膝の上は私の特等席だよ。歌鈴には譲れないね」ガシッ
藍子「加蓮ちゃんまでっ」
以下略
13
:
名無しNIPPER
[saga]
2015/07/27(月) 18:23:25.82 ID:PTUjBVzs0
歌鈴「そんなこと言って、ホントは藍子ちゃんに迷惑をかけてるんじゃないですか?」
加蓮「ドジ巫女には言われたくないんだけど? 今週は何回転んだのよ、ん?」
歌鈴「わ、私は転んでも頑張るんですぅ!」
以下略
14
:
名無しNIPPER
[saga]
2015/07/27(月) 18:24:25.89 ID:PTUjBVzs0
藍子「あ、あのっ、おふたりとも! ……もうっ、なんですぐに喧嘩しちゃうんですか!」
加蓮・歌鈴『だって歌鈴が(加蓮ちゃんが)!』
藍子「ひゃっ。え、ええと、私でいいなら膝枕くらいしますから、ね?」
以下略
15
:
名無しNIPPER
[saga]
2015/07/27(月) 18:25:34.80 ID:PTUjBVzs0
加蓮「お、いいね、その賭け乗った。なんなら藍子の今度の休日まで賭けてもいいよ?」
藍子「え、あの」
歌鈴「休日!? そそそれは、一緒にカフェに行ったり、雑貨店に行ったり、神社でゆっくりお茶をしても……!?」
以下略
16
:
名無しNIPPER
[saga]
2015/07/27(月) 18:26:51.82 ID:PTUjBVzs0
モバP(以下「P」)「おーっす。お、もう揃ってるな。ちょっと遅れ――」
加蓮「Pさん!」
以下略
254Res/119.85 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
板[3]
1-[1]
l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。
過去ログ - 高森藍子「蓮の華と鈴の音が、小さな小さな花へと届く」 -SS速報VIP http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/kako/1437987985/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice