過去ログ - 【おしっこ・尿意我慢】令嬢「私の秘密の楽しみ」【フェチ注意】
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14: ◆/lHfxQKzAkNT
2016/01/02(土) 23:01:42.78 ID:uicA9Fc5o
>>5
の後半あたりからです

思わず小さく叫びすんでのところで堪えるがいよいよ限界であることが彼女の精神に膀胱と括約筋が訴えてくる。

(もう、いいですわよね・・・)

すんでのところで堪えた令嬢はゆっくりと腰をおろす。

額にはびっしょりと汗をかき吐息は浅く早い。

(やっと、これで・・・)

堪えに堪えた尿意を開放する快感を思い浮かべ興奮に頭が茹るのを感じながら括約筋から力を抜こうとする。

その瞬間

ガサッ

「・・・えっ」

一瞬茂みの奥が揺れる音がし、一瞬呆然とする令嬢。

ガサガサ

なおも茂みからは音が響きやたらそれは近づいてくる。

(だ、誰かいるんですの?)

そう思いつつも金縛りにあったかのように令嬢の口から声は出ず、体は動かない。

(そ、そんな、もうお小水は)

もう尿意を堪えることは不可能だろう。

辛うじて放水は抑えているものの少しでも姿勢を崩せば一度開放されかけた熱く煮えたぎった液体はその一瞬の隙をついて暴れだす。

仮に堪えて立ち上がったにしても現れる誰かを弁明して追い返す余裕はない。

(そ、それに・・・さすがに誰かにこの姿を見られるのは)///

今茂みをかき分けている人物。

それに今まさに乙女の秘部をさらしながら腰を下ろし、小水を出さんとする場所を見られるかもしれない。

いざその場にあってここで令嬢に初めて人並みに強い羞恥心が表れる。

「あ、だめ・・・」

ようやく搾り出した小さな声も届かず茂みの奥から現れたのは

「え・・・?お嬢様・・・?」

普段一番身近にいるおつきのメイドだった。

「あ・・・」

不審者ではなかった安堵感から一瞬令嬢は呆けた顔をし、

ぷる、ジョロロロロロロロロロロロロロロ・・・

一瞬震えたと思ったときには放水を開始していた。

メイドと令嬢はちょうど向かい合っており、令嬢は彼女にむかって今まさにしゃがみこみ見せつるような形で放尿している。

あふれるように飛び出る黄色い液体は弧を描き、もわもわとした湯気を立てながら豪快な音を立てながら地面にぶつかり芳醇な香りを撒き散らす。

(ああ、見られてる・・・私、メイドにお小水をするところを見られてる)


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