過去ログ - 【おしっこ・尿意我慢】令嬢「私の秘密の楽しみ」【フェチ注意】
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15: ◆/lHfxQKzAkNT
2016/01/02(土) 23:02:15.27 ID:uicA9Fc5o
(恥ずかしい、すごく恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい)

(・・・なのに、なんですの、この感覚)


顔から火が出るほど恥ずかしいはずなのに、令嬢は完全に硬直したメイドの顔から眼が離せない。

まるで自分の致してしまった事に対する目の前の人物の反応がとても背徳的で愛おしくあるかのように。

(メイドが、私のお小水を、お外でいたしてしまっているところ見てる、呆然としてる・・・)///

(でもその顔をもっと見たい、もっと私のこの姿を見てほしい・・・いやだわ、私、これでは変態さんみたい)///

令嬢の鍛えられた貴婦人膀胱から全てが終わったとき、彼女の心からまた一つ新しい何かが完全に芽生えていた。

数分後

メイド「・・・本当に申し訳ありませんでした!」

手持ちのナプキンを令嬢に渡し、すっきりとした顔の令嬢の前で深深と頭を下げるメイドの姿があった。

令嬢「いいですわよ、もともとあんなところでしようとした私にも非があるのですし」

メイド「しかしこのままお咎め無しでは私の気が・・・」

令嬢「あら、貴女は私に御父様へ『私がお外でお小水を出す快感が知りたくて出向いたところをメイドに見られました』と説明させるつもり?」

メイド「い、いえそのようなことは!」

令嬢「でしょう?まあそうやって誰かにあの感覚を説明したり文章にするのも気持ちよいのでしょうけど」

メイド「い、いけません!お嬢様の境遇からその、おし、お花摘みに苦悩なされていたことから趣味自体は否定いたしませんがそれだけは!!」

令嬢「分かっていますわ、本当に真面目なんですから」


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