過去ログ - 少年「私は疾風型一番艦 疾風になった」
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49:名無しNIPPER[saga]
2016/03/24(木) 14:48:10.59 ID:jp4bVl1b0
アイリス「......うわああああああ!!!!」

鷹風「......来い!!!」

砲門を捨ていて、配備したの剣を抜け出す

お互い向かって振り切った

......その途中は全部高速の戦いだった
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飛龍「邪魔をさせない!!! 大和さんの邪魔をしない!!」

天龍「......知ったことか! お前らを止めなければもっと厄介なことになるよ!」

木曾「......」

まるゆ「......」

木曾「潛水艦なのに私の服を......」

まるゆ「......答える必要はない」

木曾「ふッ、そうだな!」
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曙「......」

瑞翔鶴「......自分だけ普通だと思うか?」

曙「......皆強すぎるよ、私はまるで......」

瑞翔鶴「この悔しさを憶えて、自分なり強くなっていけぇ」

−深雪!!

−吹雪! クルナ!!

瑞翔鶴「......なんだ?」

曙「......第三艦隊の深雪と吹雪!?」

瑞翔鶴「なんでこんなどころ......まぁ......」

瑞翔鶴「私を守れ......曙!」

曙「......はい!」

瑞翔鶴「無人機! 射出!!......全機シンクロ!」

天白の戦いから、瑞鶴は天白みたいに四機以上の機体とシンクロすることができた

四機の機動は突然強くなって......戦場の周りにいたの吹雪と深雪に向かっていく
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深雪と吹雪はなぜここにいるか?

それは......深雪勝手の行動だった

突然姫級の敵を見たの後、まるで狂っていたのように

深雪「貴様!!!!!!!!!」

吹雪「深雪!? きゃあああ!?」

姫級へ向かって接近戦を始めた

そして......姫級は突然叫びだした......

それ......それで深雪は突然体は黒くなっていた

「ワレノナカマニナレ!!!!」

吹雪「深雪!!」

深雪「吹雪! クルナ!!」

深雪「キャアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!」

吹雪「深雪!!」

姫級はどこに消えた

深雪は......まるで深海棲艦みたいになっていた

深雪「キャアアアアアアアアアアアアア!!!」

吹雪「......そんな、深雪!!」


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