過去ログ - 五十嵐響子「わたしのTiny Love」
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3: ◆8nxXVxj6ho[saga]
2016/03/06(日) 09:47:22.68 ID:eaUp9yt/0
◇◇◇

アハハハハ

美穂「ふふっ、そうなんだ。プロデューサーさんホントにいきなりですよね…」

響子「はい!私もびっくりしちゃいました」

P「あはは…。ピンときちゃってさ…」

卯月「プロデューサーさんたまに不審者と間違えられて警察にお世話になっちゃうときもあるんですよ♪」

響子「えっ!?そ、そうなんですか…?」

P「ま、まあね…不審者ではないからな。な?美穂、卯月」

美穂「はい!大丈夫ですよ!」

卯月「うんうん。不審者ではないです!」

響子「ほっ…良かったぁ…」

美穂「ふふっ、そういえば響子ちゃんはおいくつなんですか?」

響子「えっと…15歳です!」

卯月「じゃあ私と美穂ちゃんはお姉さんですね!17歳ですし!」

P「美穂はともかく卯月がお姉さん…?」

卯月「プロデューサーさんひどいです〜!」




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