過去ログ - 二宮飛鳥「ボクのプロデューサーは手が寂しい」
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6:名無しNIPPER[saga]
2016/09/16(金) 17:49:37.18 ID:q2X0bl2O0
飛鳥「...まったく、どうやらキミの手はボクが考えているよりもずっと孤独のようだ」

P「悪いな、どうも考え事してると...」

飛鳥「ふぅ、困ったものだね...」

飛P「でも飛鳥のエクステいじってると不思議と考えがまとまるんだよなぁ」

飛鳥「...へぇ」

P「それに触り心地もいいから手が勝手に飛鳥のほうに向かうのかも、いつもゴメンな?」

飛鳥「ひょっとしてアレかい?キミは...その...髪フェチというやつなのかな」

P「いやいや、それはないと思うぞ、だって綺麗な髪の毛見てもなにも感じないし」

飛鳥「...事務所にはボクみたいなエクステではなく自前で綺麗な髪の毛を持っている人も多い、その人たちを見てもキミの心の琴線はなんら刺激されない、と?」

P「ないな、まあ綺麗だなとはもちろん思うけど」

飛鳥「ふむ...」


飛鳥(...つまり、ボクのエクステにのみ反応するということ...なのか?)


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