11:名無しNIPPER
2017/03/27(月) 10:10:39.00 ID:/0LitR620
P「正直、俺もおかしいと思っている。」
P「年端もいかない少女を愛するなんて。」
まゆ「そんな・・・そんな悲しい顔をしないでください。」
P「でも、気持ち悪いだろロリコンなんて。」
まゆは今まで見た事ない様な真剣な顔つきで。
そっと手を包んでくれた。
自分の手が震えていたことが今、わかった。
まゆ「何度でも言います。」
まゆ「まゆはPさんを愛します。」
まゆ「例え何があろうとも。」
心の重りが軽くなる。
こんなにも素敵なアイドルが自分を信じてくれている。
なのに、自分は涙がこぼれそうなほどに震えている。
まゆ「大丈夫ですよ、まゆは貴方から離れることはありません。」
まゆ「私は、貴方を信じます。」
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