【R-18】穂乃果「人間、その気になればなんだってできるよ!」
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120:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[sage saga]
2014/10/26(日) 19:28:33.31 ID:HSb/RcSt0
…………

………

……

絵里「ただいまー」

亜里沙「おかえりーおねえちゃん帰るの遅くなったね」

絵里「ま、まぁ途中まででも穂乃果を家まで送ってくようになったからね」

(そういえばことりが貸してくれたCDを見てましょうかしら)



ディスクを再生したら、映し出されるのは私服の真姫。

映っているデジタル時計は<23:10>を示していて、この映像がただのホームビデオではない雰囲気を醸し出している。


『あっ、待って…ことり』


絵里「………」


『ふふ、綺麗に撮れてるよ?』

『で、でも…やっぱりこんなのはずかしいわよ…』


真姫もあんな表情できたのね


『まぁまぁ、今日は何したんだっけ?』

『うっ……今日は…ことりとお買い物に…』

『うん』

『その後は…ことりの家でお泊りすることになり…ました…///』

『そして、お風呂に入ったら…一緒に…「お散歩」をする事になって…』

『うんうん、ありがとう、もう大丈夫だよ』


何故か真姫はさっきから顔を紅くして、体をモジモジと揺らし、太ももを擦り合わせている

その姿は凄く色香を振りまいていて、普段の真姫とはまた違う魅力を見せている


『じゃあさ、そろそろ「ソレ」見せてもらえる?』

『真姫ちゃんも、もうガマンも限界なんでしょ?』



ことりは何を言っているのだろう

真姫も屈辱感を感じているような、悦びを感じているかのような表情を見せて…

スカートをたくしあげた



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