【R-18】穂乃果「人間、その気になればなんだってできるよ!」
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121:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[sage saga]
2014/10/26(日) 19:29:56.07 ID:HSb/RcSt0
膝まで隠していたスカートは彼女の下着が見えるほどに持ち上げられる

カメラが映していたのは

真姫の左脚のふとももに巻かれたベルトとそこから伸びる3本のコード

コードは彼女の下着の下へと伸びていた


『ふふ、偉いよ真姫ちゃん』


ようやくカメラにことりが映る、彼女もまた真姫の色香に当てられたのか顔は紅潮していた


『ね、ねえ…もう取っても…』

『いいけど、ことりが取ってあげるからね』

『えっ…そんなことしな』

『ダメだよ、ことりの言うとおりにして?』

『あっ…うん』

『いい娘だね、ほら、またスカートあげて?』


ことりが真姫の下着を脱がす

真姫はカメラから顔を逸らしても、そのトマトのように真っ赤になった右の頬は隠せていない


『……どれが一番最後に入れたのだっけ?』

『うーん、これでいいかな?』


『アッ…それ…ちがっ』

『うーん、ちょっと固いなぁ』


一番奥に挿入っていたコードを引っ張っているのか

コードの先端はまだ姿を見せない


『そうだ!一度に全部抜いちゃおっか♪』

『えっ、待っ…あぁぁ!!』


真姫の秘裂が大きく口を開けローターを一度に吐き出す

ことりの握る紐の先ではカチカチと音を立てながらローターがテカテカと光を反射しながら反発しあっている

絵里「あっ…すご…♥」

アソコってあんなに広がるんだ…


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