【R-18】穂乃果「人間、その気になればなんだってできるよ!」
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171:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sagasage]
2014/12/23(火) 20:47:35.41 ID:/GXfeU2m0

添い寝だった穂乃果がにこの上に覆いかぶさってくる。

もう一度唇を重ねると穂乃果の舌が中に侵入してくる

でも、今度は味なんてわかる余裕はなくてただ熱い物が口の中を這う感覚しかわからない。

不意にズボンの中にも冷たい感覚が侵入してくる。

冷たい指がそのまま下着も越えてにこの中にまで侵入してくる

「ふふっ、にこちゃんも期待してたんだね」

耳元で囁きながら、にこの膣内を嬲る姿は普段の穂乃果とは全然違う。

穂乃果に体を好き勝手に遊ばれて、にこは他の誰も知らない穂乃果を感じる悦びが体に溢れてくる。

「ほのかぁ…もっとぉ…」

もっと…もっと触って欲しい…弄って欲しい…気持ちよくして欲しい…

「ふふ、いいけど、にこちゃんも穂乃果の事を気持ちよくしてね?」

ズボンもパンツも全部脱がされて、これからにこはもっともっと気持ちよくしてもらえるんだ…

今のにこは皆のアイドルなんかじゃなくて穂乃果専用の玩具。すっごくしあわせ…

そんな夢見心地のにこを不意に現実に引き戻す音。

にこの部屋の扉がノックされると、すぐさま私を呼ぶ声が聞こえる。

「おねえちゃん?」

それは、普段の気丈さや丁寧な口調を失った、こころの声だった。


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