【R-18】穂乃果「人間、その気になればなんだってできるよ!」
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35:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[saga]
2014/09/28(日) 18:56:59.21 ID:ZH0Kk9Kw0
光を反射している愛液に包まれた指を見せてあげると紅くなってた顔がもっと紅くなる。

「こんなに濡れてるのに…穂乃果ちゃん嘘ついてたんだね」

「じゃあさ、『お仕置き』しなくちゃダメだよね」

穂乃果ちゃんの脚を掴んで下半身を持ち上げる。

穂乃果ちゃんの体は軽くて、ことりでも簡単に支えられます。

確か『まんぐり返し』って言う体位だったかな

「ねえ、とろとろになってるエッチなおまんこ見える?」

「イヤっ……見せないで…っ」

穂乃果ちゃんは両手で覆った真っ赤な顔を覆うけど、抵抗なんて全然しない。

もう穂乃果ちゃんは私に逆らうことなんてできなくなっちゃってる。

「嘘だよ。だって穂乃果ちゃんはここを弄ってほしくてしょうがないんだもん」

「あう…」

「でもさ、ここを弄ってあげちゃったら罰にならないもんね」

「えっ…」

ちょっとがっかりしたような、期待を裏切られたような声が洩れる。

「だから、まずはこっちから」

ことりの舌が穂乃果ちゃんのお尻の穴を舐める。

無味で、感想の言いようがない味だけど、穂乃果ちゃんの恥ずかしい所をを舐めている幸福感が体中に満たされていった。


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