オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」
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136:[10日目] ◆MUNuz8Tt4w[saga]
2015/02/21(土) 18:48:55.10 ID:6l7yy+yj0

オーク「それじゃあ今度は俺が二人を気持ち良くする番だな・・・あむ」

レロピチャ クチュ

幼馴染「ふゃぁ・・・っ♥オークの舌で・・・おまんこ気持ちいい・・・♥」フルフル

(オークの舌に膣穴をじっくりと愛撫され、自分から腰を浮かせて快楽を得ようとする幼馴染)

クリュクリュ チュプ クニュ

闇エルフ「そんな・・・っ♥二人同時に愛撫なんて・・・♥はぁ・・・っ♥」ビクン

(オークに指で押し潰すように陰核を捏ね回され、膣穴からは愛液が滴り)

オーク「二人とも可愛いよ。もっと虐めてあげたくなるな」

グリッ クチュクチュ

闇エルフ「ぁくぅっ・・・!♥そこダメぇ・・・♥クリちゃんジンジンしちゃう・・・♥もっとおまんこくちゅくちゅして・・・っ♥」

(闇エルフの膣穴を指先で丁寧に愛撫し、溢れ出た愛液を擦りつけるようにして陰核への刺激を続けるオーク)

オーク「はむ・・・くちゅ・・・れろ・・・幼馴染も闇エルフに負けないぐらい濡れてるな」

幼馴染「きゃうぅ・・・♥だって・・・オークにおまんこぺろぺろされるの気持ちいいの・・・っ!♥」

(豊かな乳房を揺らしながら、膣穴を舌でかき回される快楽に酔う幼馴染)

闇エルフ「ねぇオーク・・・♥もう我慢出来ないわ・・・♥私達二人ともメス穴の準備は出来てるから・・・♥」

幼馴染「オークのおっきなおちんぽで・・・私達のとろとろおまんこ突いて欲しいな・・・♥」

オーク「そうだな・・・でも入れて欲しいならもっとちゃんとおねだりしないと」

幼馴染「もう・・・オークの意地悪・・・♥」

闇エルフ「ふふ・・・仕方ないわね・・・♥」

闇エルフ「愛撫されてすっかりぐちょぐちょに濡れた闇エルフのおまんこは、あなた専用の肉穴よ♥あなたの極太おちんぽで、めちゃくちゃにハメて欲しいわ・・・♥♥」クパァ・・・

幼馴染「私だって・・・オークのためならどんな恥ずかしいことだって出来るよ♥ハーレムに入る前から、オークにおちんぽ入れてもらうの想像しながら、何度もオナニーしてたえっちな私のおまんこ・・・好きなだけ犯して・・・♥♥」クパァ・・・

(二人はそれぞれ自分の指で膣穴を割り開き、肉棒を突き入れられるのを待ちわびながら、更なる愛液を滴らせる)
 


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