オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」
1- 20
137:[10日目] ◆MUNuz8Tt4w[saga]
2015/02/21(土) 18:50:52.49 ID:6l7yy+yj0

オーク「よし、それじゃあ先におねだり出来た闇エルフからだな」

闇エルフ「ふふ・・・ごめんなさいね・・・♪」

幼馴染「む〜・・・///後でちゃんと可愛がってよ!」

オーク「ああ・・・当然だ。そのためにもちょっと闇エルフの上に被さるように寝そべってみてくれ幼馴染」

幼馴染「うん・・・?分かったよ・・・よいしょ」

闇エルフ「あら、何を始めるつもりかしら・・・?」

(オークに向かって股を開いた闇エルフの上に幼馴染が被さり、濡れた膣穴が密着する)

オーク「まあいずれ分かるよ・・・っと!」

ズププッ

闇エルフ「はああぁぁ・・・っ!♥ぶっといオークチンポきたぁぁっ!♥みっちり広げられてメス穴悦んでるのぉっ!♥」ビクン

(勢い良く剛直で貫かれ、膣穴の快楽に震える闇エルフ)

幼馴染「ふわぁ・・・闇エルフさんキモチ良さそう・・・♥」モジモジ

闇エルフ「そうっ♥なのぉ・・・っ♥オークのおちんぽでぇ・・・♥ガンガン突かれるのっ♥気持ちいい、のぉっ!♥」ビクッ

(繰り返される激しい肉棒の出し入れに言葉を詰まらせながら、涎を垂らして悦ぶ闇エルフ)

幼馴染「いいなぁ・・・♥早く私もオークのおちんぽ欲しいよぉ・・・♥」モジモジ

オーク「そうだな・・・そろそろ交代だ」

ヌチュッ

闇エルフ「はぇ・・・っ?♥」

(突然膣穴から肉棒を抜かれて戸惑う闇エルフ)

ズブリュッ

幼馴染「きゃうぅぅんっ!♥そんなぁっ♥いきなりぶっといおちんぽずぽずぽなんて反則ぅぅっ!♥♥」

(闇エルフの膣穴から抜かれたばかりの肉棒がそのまま幼馴染の膣穴へと突き刺さり、悦びの声を上げる幼馴染)
 


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/362.72 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice