オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」
↓
1-
覧
板
20
342
:
[12日目]
◆MUNuz8Tt4w
[saga]
2016/08/07(日) 18:36:50.15 ID:I/Cs1+uC0
オーク「えーと…それじゃあ失礼しますね」
女オーガ「おっ?何じゃ、揉んでくれるのか?」
オーク「探索のお手伝いは出来ませんでしたから、このぐらいはさせてください」
女オーガ(何と…ちょっとした冗談じゃったんじゃが、まあ折角じゃから頼もうかのう)
女オーガ「すまんがよろしく頼むぞ」
(丁度いい大きさの岩の上に腰を下ろす女オーガ)
オーク「はい、んん、結構凝ってますね」モミモミ
女オーガ「んおぉ…中々揉むのが上手いのうオークは…」ホワーン
オーク「そうですか?そりゃ良かった」グッグッ
女オーガ「くあぁ…効くのぉ…仕事でいつも凝っとるから毎日でも揉んでもらいたいぐらいじゃ」
オーク「あはは、毎日は難しいですね」モニモニ
女オーガ「むふふ…ついでにワシの乳も揉んで構わんと言ったらどうじゃ?」
オーク「!?///」
単眼娘「もう…師匠!いい加減にしてください!」
女オーガ「はっはっは、何じゃ羨ましいのか?ついでに単眼娘も揉んでもらいたいのか?」
単眼娘「違いますっ!///」ウガー
魔法使い(私ももう少し胸があれば…)ムニ
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/362.72 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1413191813/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice