オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」
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368:[12日目] ◆MUNuz8Tt4w[saga]
2016/09/11(日) 14:49:57.04 ID:4UGTaFBg0

オーク(ふぅ…まさか女の人が出したものを片付けることになるとは)

死霊術師「あっ!オーくん帰ってきたー!」

ポチ「わふっ」フリフリ

オーク「おーよしよし」ナデナデ

魔法使い「大丈夫ですかオークさん。何かありました?」

オーク「ん、ああいや問題ないよ。食事の準備してくれてありがとう」

魔法使い「ふふ、いいんですよそのぐらい。でもこれだけの人数の料理を作るのはあまり慣れてないんで、いい経験になりました」

(四人で先に食事していると、単眼娘と着替えた女オーガが姿を現した)

女オーガ「ふぃー…どうも調子に乗って飲み過ぎたわい…少し寝て回復したから今度はメシじゃメシ」

単眼娘「もう…気を付けてくださいよ師匠」

(六人で賑やかに食事をした後、魔法使いと死霊術師、ポチは帰っていった)

オーク「美味しい夕飯ありがとう単眼娘。それじゃあ俺もこの辺で帰るよ」

単眼娘「あ、あの…っ!///」

オーク「?」

単眼娘「良かったら…泊まっていきませんか…?部屋は空いてますし…さっきのお礼も…その…したいですし…」

↓+2
1 泊めてもらう
2 村に帰る
 


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