オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」
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385:[12日目] ◆MUNuz8Tt4w[saga]
2016/10/06(木) 07:59:03.04 ID:defddai/0

女オーガ「おお、そうじゃ…ワシからの礼も含めてオークに渡したいものがあってのう」

オーク「そんな、お礼なんて…」

女オーガ「ほら、これじゃ」グイ

(胸の谷間から取り出した袋を差し出す女オーガ)

オーク「これは…確か今日の探索で見つけた鉱石ですか?」

女オーガ「ああそうじゃ、元々は探索に入ったワシと単眼娘と魔法使いの三人で、戦利品として分ける予定じゃった」

女オーガ「しかしのう、単眼娘と魔法使いはオークには世話になっておるから、自分の分はオークにやってくれと言うて受け取らんかった」

女オーガ「ワシの分についてじゃが、オークに迷惑を掛けたし、二人の分と合わせてオークに渡したいと思う」

オーク「そんな…探索に協力してないし、貴重なものを受け取れませんよ」

女オーガ「ワシらの感謝の気持ちと思うて受け取ってくれ、頼む」ズイッ

オーク「うーん…」

女オーガ「ふむ…そうか、物では受け取れんなると身体で受け取ってもらうしかないのう」

オーク「え?何を…」

女オーガ「ほりゃー!どうじゃ!揉むなり吸うなり好きにせい!」スポーン

(酔いが残った勢いで上半身裸になり、さらに下も脱ごうとする女オーガ)

オーク「」ブッ

オーク「ちょちょ、ちょっと待って女オーガさん!///」

女オーガ「止めて欲しければ石をもらうと言うんじゃ!」スルスル

オーク「わ、分かりましたもらいます!」

女オーガ「それで良し!」スポポーン

(下半身も衣服を脱いで全裸になる女オーガ)

オーク「結局脱いでる!?隠してください女オーガさん!」

女オーガ「うひひ…あまり騒ぐと単眼娘が起きるぞオークよ」


(オークに促されて服を着た女オーガ)

女オーガ「さて、こいつを渡すにしてもそのまま渡すか武器や防具を鍛えるのに使うか色々とあるわけじゃが…」


風の魔石について
↓+2
1 武器に使う
2 手甲に使う
3 脚甲に使う
4 とりあえずそのまま持っておく
 


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