女提督「これじゃまるで慰安婦……だね」
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115: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/10/27(火) 01:27:16.21 ID:Oyo8b1Pg0
「うぇ…!?あ、ちょ、っ…!?」
突然の体位に動揺をあらわにする提督。それもそのはず、これが恐れていた「アレ」だったから。
「悪いな、まだ出せていないのでな。これじゃなきゃ物足りないんだ」
「まっ………うああぁっ!!?」
提督の制止も聞かず、身体を浮かせていた腕の力を抜いて腰を沈ませる。この体位で、提督の身体が地に着いている面はない。つまり、全体重の負担が子宮頸部へとかかる状態。
当然、そうなれば感じる快楽も尋常のものではなくなる。一度串刺しにされただけで、声も出なくなるほどの鋭い快感が脊髄から全身を駆け巡る。
「っあ……!!っは、あう、っ…!ま、まっ」
ずんっ
「あがあ゛っ!??」
再び身体を持ち上げられ、慈悲を請おうとするがそれすらも許されない。全身を支配する暴力的なまでの快楽に、思考する能力すら奪われてしまう。
「はぁ、はぁっ、いい、ぞっ…」
一度乗り始めた武蔵は止まらない。部屋中に響く提督のそれが絶叫に近いものとなろうとも、腰を止めるどころかむしろ逃がさないと言わんばかりに手の力が強まっていく。
「うあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!??あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!」
もはや獣の咆哮のような声を挙げながら、その長い髪を千切れんばかりに振り乱して喘ぐ提督。常に絶頂しているかのような締め付けに、ついに武蔵の男根は決壊した。
溢れ出るそれを受け入れるにはあまりに小さすぎる女壷からは、武蔵の精が零れ落ちて真白なシーツに染みを作り出していた。
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