女提督「これじゃまるで慰安婦……だね」
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139: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/12/11(金) 18:42:35.17 ID:hfXoPyQAO
押し上げるように背中に当たる熱い感触。そのモノの正体は見ずとも分かる。
興奮が収まらないのか、一心不乱に男根を擦り付ける蒼龍が背後から回した腕の力を弱める気配はない。
むしろ、より大きい感覚を求めて締め付けるように肌を密着させている。
「んんっ、ちょ…蒼龍…」
「はぁ、はぁ…」
抵抗を試み、手を掴みながら呼びかけても反応はない。頬は紅潮し、理性は色欲で支配されているのか小さい口元から涎が垂れている。
一度こうなってしまえば、慰めるまでは止まらない。決心と共に、背筋を往復する肉棒へと手を忍ばせた。
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