女提督「これじゃまるで慰安婦……だね」
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210: ◆CaWSl75vrE[saga]
2016/02/18(木) 02:03:12.82 ID:RDp7YyxY0
裾を捲り手を侵入させると、怯えるような反応を返すが抵抗はしてこない。単純に不意を突かれて驚いたようで嫌悪感はないと伺える。
大人の雰囲気に慣らそうとなだらかな双丘に手を伸ばすが、そこに大人らしさを感じさせる膨らみはない。下着も着けておらず、まだまだ発展途上といった成長具合だった。
その先の果実を指の腹で撫でると、小さく声を漏らして身体を揺すり始める。本人に自覚はないだろうが、確かに性的な快感を覚え始めているのか横から覗く表情は見た目と不相応な色気を帯びていた。
「んっ…や、あっ…」
白い首筋に吸い付けば髪を左右に振り、桜色の実を摘めば可愛らしく初々しい声で喘ぎ出す。
が、響は下腹部が疼くと言っていた。それは女性としての快楽を求めるサインであり、大人への欲求。
それを満たすため、お腹を抱くように回していた手でパジャマを押し上げ、翳りへと手を忍ばせる。
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