女提督「これじゃまるで慰安婦……だね」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
56: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/07/14(火) 02:49:22.42 ID:9ZeaCHby0
「んむ…はぁ……」

「んぁっ……!?」

浅く歯を立てて口を離したのを最後に、提督が一際大きく身体を跳ねさせる。瞳を潤ませて荒い息を吐く提督に構わず、また別の場所へ、別の場所へと舌を這わせていく。

「ふぁ…ん、くぅ……」

「司令の味、好き……好きです、大好きっ……」

妙齢の熟れきった身体を余すところなく、腋から臍さえも、敏感な部分までゆっくりと時間をかけて味わい尽くす。これ以上ない征服感に満たされふっと顔を離すが、お互いの身体は満足出来ていない。
それを訴えかけるように見つめる提督、そして何も言わずに下に指をかけ、そのままずり下ろす。

「あ……」

身体と別離したそれからは、興奮の証である透明な糸が引いていた。それでもなお止め処なく溢れる愛液と、男を求めてひくひくと痙攣する秘唇。
自分のショーツも膝元までずり下ろし、ぱんぱんに張り詰めた肉棒を露出させた。
すでに鈴口からは先走りが溢れ、亀頭をてらてらと妖しく光らせている。

「ん、っ…!」

それを秘所へ当てがい、最後の確認と言わんばかりに視線を合わせる。
こくりと頷き、シーツをきゅっと握る提督。互いの意思は一致した。太腿を掴み押し上げながら、水音を響かせてゆっくりと己の欲望を挿れ進める。


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