女提督「これじゃまるで慰安婦……だね」
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58: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/07/20(月) 04:22:06.28 ID:vG3eZMLu0
「っあ、くぅ…っ…!」
眉を歪め、ただ快楽を享受する提督。その女の秘裂はがっちりと秋月の男を咥え込み、きゅうきゅうと締め付けては離さない。
根元まで突き入れたところで、秋月の動きが止まる。身体を前に倒し、こつんと額を合わせて口を開く。
「動きますっ、よ…」
そう宣言し、入口を雁首に引っ掛けるように腰を引く。それだけで痺れるような快感が走り、熱く滾った欲望ははち切れそうになる。
そのまま引き抜かずに、再び腰をグラインドさせて膣壁を擦り上げて肉棒を埋めていく。
「んぁ……あっ、あぁっ…」
数回それを繰り返し、段々とピストン運動の速度を速めていく。それに連れて挙がる甘い声と、響く粘ついた水音。
長く焦らされた身体に、与えられた強い快楽。ただそれに身を任せ喘ぐ提督は、すでに蕩けきった雌の顔になっていた。
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