女提督「これじゃまるで慰安婦……だね」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
59: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/07/20(月) 04:38:28.97 ID:vG3eZMLu0
深く突き入れる度に柔らかい膣肉が竿全体を擦り上げ、奥は亀頭にキスをするように吸い付いて止まない。
与えられる無慈悲な快感に、喉を反らして嬌声を挙げる提督。髪を振り乱し、輝く汗を散らす姿に普段の落ち着いた物腰はまるで感じられない。この時だけは、ただ快楽を貪るだけの獣と化していた。
「はあっ、はっ、し、司令、もうっ…!」
動きを止めることなく、秋月がはっきりとした言葉で限界を訴える。提督自身ももう限界は近かった。働かない思考に回らない舌で、息を吐きながら必死に答えを紡いでいく。
「いい、よっ…このままっ…んむっ…!」
「んんっ、んく……!」
言い終わるより先に、唇をふさぎ込む。最大限の愛を伝えながら、真っ赤に充血した最奥に押し当てて、打ち付けるように精を吐き出していく。
どくどくと脈打たせて流れ出るそれは、数回で狭い膣内を満たした。
「はっ……はっ……」
今だ糸を引く唇を離し、提督の頭の隣に脱力したように倒れこむ。しかし寸前に握られた手は、お互いに離す意思など無いかのように固く結ばれていた。
562Res/255.50 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20