【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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103:17.M字開脚 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2015/10/03(土) 00:05:26.62 ID:XEV+Z1Nuo
海未「この格好はさすがに恥ずかしいです///」

真裸の海未がベッドで仰向けにされている。ベッドの横には膝立ちをしたことりの姿。

ことり「嫌です嫌ですって言うけど、結局ことりに成すがままにされちゃう海未ちゃん可愛いっ♪」

海未は、股が開かれ脚を腹部側に折り曲げられ、カエルがひっくり返った様な格好にされている。M字開脚縛りをされてそのまま背中側にごろんと倒された様な姿だ。
手はM字形に曲げられている脚と一緒に縄で縛られ固定されていて身動きはとれない。

ことり「ほんとは海未ちゃんもこういうことするの楽しんでるんでしょ?」

海未の顔を見下ろしながらそう問いかける。

海未「うっ……そんなことは」

問い詰める様な視線から目をそらして答える。

海未「わっ私はことりに付き合ってるだけで、私自身は別に楽しんでいるわけでは……」

ことり「……」

ことり「……」グイッ

まるで黙らせるかの様に海未の面前にまで顔を近づける。

海未「ん……」

何をされるのかを察知した海未はまぶたをぎゅっと閉じて受け入れる。

海未「……」

海未「……?」

予期していた感触が来ないので不思議に思いまぶたを開く。

ことり「……」

息があたる程の距離に顔を置いたまま、ことりはじっと海未の顔を眺めている。

海未「あの、ことり一体何を?」

ことり「海未ちゃんのお顔を見てるだけだよ♪」

海未「えっ? それだけですか?」

ことり「やらしいことされると思ったの? 海未ちゃん破廉恥だねっ♪」

海未「ことりはいつも私にいかがわしいことをしているでしょう!? こんな恥ずかしい格好にさせといて、ことりが手を出さないなんてありえません!」

ことり「海未ちゃん、ことりのことそんな風に思ってたんだ……ショックかな」

海未「うっ、そんな悲しそうな顔をしても騙されませんよ! これからとんでもなく破廉恥なことをするのでしょう!?」

ことり「ううん、海未ちゃんには何にもしないよ。体を眺めるだけです♪」

海未「それはそれで……恥ずかしいです」

ことり「それじゃぁ早速」

海未の瞳を覗き込むが、すぐにまぶたを閉じてしまう。

ことり「あっ! せっかく海未ちゃんの綺麗で透き通った輝く瞳を見てたのにぃ……ほら、お目々を開いて? ねっ?」

海未「そんな褒め言葉を羅列したってダメです! 開けません!」

ことり「むー、じゃぁお口」

それを聞いた海未は口を真一文字にぎゅっと結ぶ。

ことり「ほらほら、お口を開けて! 海未ちゃんの綺麗な歯並びと紅い舌を見せて!」

海未「モガモガ」

ことり「何言ってるかわからないよ……」


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